エッチな電話事情

自分だけの密かな愉しみ。
抑えきれない欲求を満たすため、寂しさを埋めるため、リアルとは別のパートナーと出会うため…。
テレフォンセックスにハマるエッチな男女の「性事情」に迫る。

癒しと快楽を与える超極上の素人女性たち

米田誠さん(39)が初めてツーショットダイヤルに電話をかけたのは、交際相手と別れて間もない頃だった。
米田さん

「一人の時間に寂しさを感じるようになって、女性のいるお店に行ってみたり、出会い系サイトに登録したり、色々しました。」

そんな中でもツーショットに熱中する理由は、面倒な手続きなしで、人目に触れずに楽しめるからだという。

「最初にかけた時は緊張しました。そのせいで世間話しかできなかったですが、それでも気分は高揚しました。」

女性との会話に癒されていく米田さんが次に話したのは人妻の真紀さん(38)。
真紀さん
やはり最初は普通の話で楽しんでいた。しかし、破局したことを聞いた真紀さんに誘われて気づけば淫らなムードに…。下着を脱ぐまではぎこちなかった米田さんも、終わってみればあっという間。絶頂まで無我夢中だったという。真紀さんとのピロートークが終わると、緊張は一切なくなっていた。
その後は純粋に、自分の欲求を満たす為に様々なツーショット番組を開拓しているという。学生、主婦、OL、熟女、SM専門の番組にハマった時期もある。
「でも、」と米田さんは言う。

「やっぱり真紀さんが一番のパートナーです。好きな番組に【逆ナンパ】というメッセージの録音機能があるんですが、録音したメッセージを真紀さんがたまたま聞いて電話をくれて。『声聞いたら米田さんだと思ったんだよね』って(笑)それ以来ダブル○倫を楽しんでます。そうそう、実生活でも新しい彼女と婚約したんですが、背徳感がたまらなくて真紀さんとの関係はやめられないですね。」

中高年を虜にする欲求不満の不倫妻たち

多くの中高年夫婦と同様に、白鳥孝介さん(52)も『セックスレス』に悩んでいた。しかし…
白鳥さん

「以前、知人に聞かされて知ったんです。【ツーショット不倫】。」

これが始まりだった。実はここ数年、LINEやフェイスブックといったサービスを『不倫相手探し』として使う人妻が増えていたという。だが、昨今の有名人の騒動で状況は一変。やりとりの記録が残らないツーショットダイヤルが人気を博しているらしい。

「それ以来気になっていたので、雑誌でツーショットの広告を見かけた時に、かけてみました。」

話に聞いた通り、そこには不倫希望の人妻が続々と集まっていた。テレクラ全盛期を知る白鳥さんは、当時の興奮が蘇るようだったという。さらに、

「セックスレスの原因は二つありました。一つは私の勃起不全。ですがこれは勘違いだったのかな。妻には申し訳ないですが、ツーショットでは全く問題ないんです。」

適度にリラックスして楽しめる。それも魅力の一つなのかもしれない。
ではもう一つの原因とは。

「実は私、少し偏った性嗜好がありまして…。相手を辱めたり、逆に思い切り辱められたりすると堪らなく興奮するんです。ですが妻には言えなくて。その点ツーショットでは気兼ねなく話せる。何度も話す中で相性があった人とは、実際にお会いしたこともありますよ。」

電話一本で生まれる一期一会。貴方も、きっと愉しめるはずだ。

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